インプラントを入れた男性(鹿児島在住 Oさん)
「自分の歯と同じようになじんでいます」
今は1ケ月に1回メンテナンスに来ていますが、病院に向かうのも足が軽いです。
インプラントを始めて4年がたちましたが、自分の歯と同じようになじんできて、気持ちよく使えるようになってきました。スタッフや先生にもよくしてもらって、今は1ケ月に1回メンテナンスに来ていますが、病院に向かうのも足が軽いです。担当の歯科衛生士さんも次にする治療なども丁寧に説明してくれるので、『患者の気持ちをよくわかってくれる。』と感心します。
インプラントをする前に歯を抜いた時も家までお電話頂き、とてもうれしかった事を覚えています。健康を維持するためにも歯はとても大切ですので、これからもメンテナンスに気持ちよく通わせて頂きたいと思います。ありがとうございました。
インプラントを入れたご婦人(鹿児島在住 Hさん)
「インプラントで不安感が解消されました」
ご婦人
もともと私の年代ですと銀歯を奥歯にいっぱい詰めていて、笑うとキラキラしてちょっといやだなと思っていました。
これを最初は白に変えてもらおうと思い、吉留先生のところを訪ねたんですけれども、長く歯科医に行っていなくて、色々なところが痛んでいて、「じゃあ全部チェックしてください。」ということになったところ、抜かないといけない歯も何本かあり、三本続けてあったんです。
ブリッジをしようか、もしくは最悪入れ歯ということになり、仮歯でちょっとその入れ歯を入れたんですけれども、もう不快で不快でこれは耐えられないと思い、「先生他に方法はないですか?」と尋ねたところ、「インプラントというものがあるよ」って言われて、私も耳にしたことはあったので、「じゃあ。よしやってみよう」と思いました。もう不快なく、よく聞くおせんべいとか堅い物に不安があるということも全くなく、快適に過ごしております。
インプラントされてよかったと思いますか?
ご婦人
はい、そうですね。
どんなところがよかったですか?
ご婦人
まず、入れ歯というイメージがやはり年配の方、私も若くはないのですが年配の方というイメージもあり、入れ歯をしていることで気持ちも落ち込みそうなのですが、インプラントは歯茎に埋め込んでいるので、入れ歯というよりは自分の歯というイメージでとても快適です。







