インプラントを入れたご夫婦(鹿児島市在住 H夫婦)
「インプラントで人生観、変わりました」
インプラントは何本入っているのですか?
男性
前歯に2本。3本の歯の為に2本インプラントをして、ブリッジする形です。
手術前には、スタッフの皆さんが「がんばりましょう」と励ましてくれて、嬉しかったです。
いざ手術が始まったら、ただ歯を抜いて気づいたら土台が入っている・・・、そういう点では、大きな手術をしたというイメージはないです。
女性
始める前に先生が声を掛けて下さいますから、「大丈夫ね?怖くないから」という感じで。 もう本当に分からないくらいの感じで、手術をして下さいましたから、緊張はしましたけど何もなく無事に終わることができました。
インプラントをする前とした後で変わったことは、どんなことがありますか?
男性
人生観変わりましたね、冗談抜きで。僕の場合は特に、中学校から差し歯でしたから、笑った時に「お前歯が悪いんじゃないか?」と友達からもよく言われて、「これはもう枯れ木みたいになっていて、神経がないからダメなんだ。色が変わっていくんだよ。」と、説明しないといけないくらい黄色かったんですが、まず、中学校以来真っ白な歯になって気持ちが良いです。ほんとリンゴでも自分の歯の様にかじってしまい「あっ、これはインプラントだった」と思い、先生に伝えところ「遠慮なくリンゴもかじってください」と言われて、普通の歯の感覚で噛めるようになりました。
女性
気持ちが違うといいますか、不安感を取り除いていただいたといいますか。見た目がとにかく銀歯が入っているよりも「きれいだな」と自分でも思いますし、すごくうれしいです。
インプラントを入れたご婦人(鹿児島在住 Hさん)
「インプラントで不安感が解消されました」
ご婦人
もともと私の年代ですと銀歯を奥歯にいっぱい詰めていて、笑うとキラキラしてちょっといやだなと思っていました。
これを最初は白に変えてもらおうと思い、吉留先生のところを訪ねたんですけれども、長く歯科医に行っていなくて、色々なところが痛んでいて、「じゃあ全部チェックしてください。」ということになったところ、抜かないといけない歯も何本かあり、三本続けてあったんです。
ブリッジをしようか、もしくは最悪入れ歯ということになり、仮歯でちょっとその入れ歯を入れたんですけれども、もう不快で不快でこれは耐えられないと思い、「先生他に方法はないですか?」と尋ねたところ、「インプラントというものがあるよ」って言われて、私も耳にしたことはあったので、「じゃあ。よしやってみよう」と思いました。もう不快なく、よく聞くおせんべいとか堅い物に不安があるということも全くなく、快適に過ごしております。
インプラントされてよかったと思いますか?
ご婦人
はい、そうですね。
どんなところがよかったですか?
ご婦人
まず、入れ歯というイメージがやはり年配の方、私も若くはないのですが年配の方というイメージもあり、入れ歯をしていることで気持ちも落ち込みそうなのですが、インプラントは歯茎に埋め込んでいるので、入れ歯というよりは自分の歯というイメージでとても快適です。






